ライターの商いは、お話を尽き打ち切る事が長続きさせるメソッド

急がば回れという言葉がありますが、それとちょっぴり正味は違うのかもしれません。
けど、私の中では同じです。

とある事項で、自分が書けそうなレポート事項を今の内に書き込めるだけザクザク書いても、後におんなじ事項がもう出た時折冗談が尽きているという状況は、良くある話です。
レポートを書く入り用は、冗談が持ちきりからこそ続けて書く事が行えるというあたしは思います。
なので、次はいつおんなじ事項が出るか思い付かからと言って、今日書き込めるだけ書くという気持ちを起こさない事が、素晴らしいことというものです。
せめて、あたしはそう言う風に冗談を幾つか積み増しながら、レポートを書く入り用を行っています。
ただ、今日でしか書けないレポートもあったりして、それは仕方が無い事業なので、そう言った入り用は出来るだけ多くのレポートを書く様にしています。
つまり、ケースバイケースだ。
ですが、おんなじ事項が今度出たときの冗談はせめて設定はしておかないと、レポーターの入り用は出来ません。
という事で、冗談が尽きてしまわない度合に頑張って、あたしはレポーターの仕事をしています。予約でiPhone7を手に入れる切り口